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rebakeメンバーへのインタビュー

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リベイクスタッフ リベイクスタッフ
2026.1.1

rebakeでは、メンバーとして力になってくれる方を募集しています。


まだまだ模索中のrebake。

より良い社会をつくっていくために一緒に考えたり、一緒にパンを食べたり、一緒に前に進んでくれる方をお待ちしています。


少しでもご興味を持っていただいた方は、下記のインタビューをご覧の上でご連絡ください。

メンバーのインタビュー

カモたちがいる池の中にいる(堤さん、2022年2月に入社)


大学4年生で、週に3回手伝ってくれている堤さん。

アレルギーを発症し、小麦を控えてた時期があったと言います。

グルテンフリー(小麦不使用)のパンに興味をもったときに、rebakeに出会ったのだとか。


ユーザーさんに送るおたよりを作ったり、改善をしたりするのが主な仕事。

アイディアは思いつくものの、どれだけ意義があるのかということを考えるのが難しいとのこと。


rebakeの雰囲気は「カモのいる池」。

吞気に見えるカモたちが水面下で頑張っているように、

のんびりしているように見えるのに、陰で勉強しているなど努力家な人が多いな。という印象なんだそう。


今後の目標は、新しい企画を出して実行してみたい。とのこと。

そのために知識や経験を身につけたいです。


と話してくれました。


やりたいようにやらせてもらえるのがいい (水戸部さん、2020年5月に入社)


以前はスポーツクラブで働いていたという水戸部さん。

パン作りが好きで、パンに関われる仕事を探してrebakeに入ったんだとか。


事務の仕事や、webサービスの経験はなく、入社前は少し不安だったそうです。

「仕事のイメージがつかないまま入ったのでギャップがなかったのは、逆に良かったかも」とポジティブなコメントも。


おたよりやブログを作成したり、twitterを投稿したりと色々なことをしている水戸部さん。

文章やタイトルを考えるのは好きだけど、新しい企画を考えたりするのは苦手とのこと。


ある程度の決まりはあるものの、やりたいようにやらせてもらえるのがrebakeのいいところ。

と言います。

また、年上の人もいるものの、年齢の差を感じないような雰囲気もいいんだとか。


これからやりたいことを聞くと、

パン好きさんに楽しんでもらえるコンテンツを作っていきたい!と教えてくれました。




今回は、堤さんと水戸部さんの2人にお話を聞きました。

雰囲気や、仕事内容のイメージを感じていただければ嬉しいです。

ご興味をおもちいただいた方は、以下の概要をご覧いただいた上でご連絡をお待ちしています。


過去の募集時のメンバーインタビューはこちら

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