
タミーベーカリー 長野県
「まだおいしく食べられるのに捨ててしまうのはもったいない」
- rebakeに参加したきっかけ
- パン屋をやっていると、どうしても売れ残りが出てしまう日があります。
- まだおいしく食べられるのに捨ててしまうのはもったいない、そして作り手として悲しい、という気持ちがずっとありました。
- ロスパンを必要としてくださる方々に届けられるということで参加しました。
- サポーターになったきっかけ
- ロスパンのことはパン屋にとっては身近な問題ですが、普通はお客さまには見えない部分です。
- 「ロスパンの教科書」を通して、ロスパンやベーカリーの思いを少しでも多くの方々に知ってもらえたらいいなと思いました。
- お客さまへひとこと
- お店の閉店後、売り場の棚に残った寂しそうなパンたちをお手元に迎えていただき、食べていただけることは有り難く、嬉しいです。
- これからもたくさんの「ロスパン」たちをおいしく食べていただければと思います。








リベイクスタッフ

































